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Arizona Student Services
Address: 10443 N. Cave Creek Rd. #106 Phoenix AZ 85020-1617 U.S.A.
Phone: 国際番号+1+602-943-7714
Fax: 国際番号+1+602-943-7715
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| AZSSは... |
技術を身につけ、将来にいかしたいという方に、AZSSはOpportunities/機会を提供します。 |
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1996年より、MMI(Motorcycle Mechanics Institute)の日本窓口として活動しています。
AZSSが紹介するのは、アメリカならではのユニークな専門テクニカルスクール。モーターサイクル・自動車・アートのテクニカルスクールで、生徒数が数人程度のものから1000人を超えるものまでと様々。しかし全てのスクールが、そこでしか受けることのでないユニークなプログラムを実施しています。
2002年より、メカニック留学プログラムを開催しています。
入学手続から渡米、そしてアメリカでの生活までをサポートしています。
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| MMI/アメリカでハーレーを学ぶ |
MMIは、将来の自分に、自分の夢に、Invest/投資する場です。 |
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MMI(Motorcycle Mechanics Institute)の設立は1973年。バイクメカニックのための専門学校としてスタートしました。現在は、Harley-Davidson Motor Company社を筆頭に、American Honda、Yamaha Motor Corp. USA、American
Suzuki、Kawasaki Motors Corp,. USAから認証を受けたプログラムを開催しています。
授業は全体の8割がHands-on(実習)。ステップバイステップのカリキュラムが組まれています。生徒の年齢層の幅は広く、高校を卒業してすぐ入学される方、メカニックへの転職を考えて入学される方、職業としてではなく、年齢を経て自分の好きなハーレーをいじっていこうと入学される方といろいろです。唯一共通していることは、生徒のみならず、インストラクターも含めて、全員がバイクが好きであるということ。
初めての日本人は1989年に卒業。以降、70人を超える方が卒業されています。
日本人の方の入学時の状況は、入学前にメカニック経験のあった方が25%、バイクは自分でいじっていたという方が15%、オイルぐらいは自分で交換していたという方が30%、全くの未経験の方が30%。
卒業後の皆さんの進路は、85%の方がバイク関連の職種に、内、28%の方が日本のH-Dディーラーで勤務されています。また、全体の17%の方がアメリカで働かれています。 |
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| メカニック研修プログラム/アメリカでメカニックとして働く |
メカニック留学は、実力主義のアメリカで、プロフェッショナルであることを新しい視点から追求していくプログラムです。 |
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プログラムの主旨は、『実際にアメリカで働いて、日米の違いを認識・理解し、アメリカで得た知識・経験を日本に持ち帰り、将来のキャリアアップに役立てること』。
日米どちらのシステムにも、文化土壌を背景とした長所・短所があります。アメリカの長所をいきなり日本に持ち込むことに意味はありません。実際に働いてアメリカの長所であるタイムマネージメントを身につけ、それを如何に日本のシステム・土壌に合わせて取り入れていくかを、この研修に参加することで探っていって頂けたらと思います。
原則として、経験者の方が対象です。
唯一の参加資格は経験者であること(*)。「知っている事」と「知らない事」を比較することはできません。経験があってこそ理解できるアメリカの良さ(或いは悪さ)があるはずです。経験を条件とするもう一つの理由は、アメリカが実力主義であるため、アメリカ人の中で対等に実力を発揮して頂くため、です。
*日常会話程度の英語力が必要です。英語未経験の方のために、英語プログラムの紹介も行っています。
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